Artists 取扱作家紹介

工芸という産業の土壌を耕す。大きな想いへ繊細な工夫を重ね。

木を組む技術を活かした、京都匠塾のお箸や名刺入れ。工芸という産業の土壌を耕す。大きな想いへ。

手間暇かけて作る、香ばしく懐かしい、栃ようかん、栃もち

絵本「モチモチの木」でも有名な「栃餅」数ヶ月の手間をかけて作られます。羊羹も絶品。

暮らしの中、自然の中から生まれる、曲線美。

暮らしの中、自然の中から生まれる、曲線美。こだわり抜いた曲線にハッとさせられる、中川勝之さんの作品です。

丹波の「黒豆」をお菓子やお茶に。産地にこだわった地域の会社。

朝夕の温度差と丹波高原の朝霧の中で育まれた「京都産:新丹波黒」にこだわった黒大豆。グリーン日吉の製品です。

八木町民の想いがお菓子に。山の芋と小豆の「みなのそば」

特産品の山の芋と小豆を活かした「みなのそば」は、八木町商工会が作っています。

美山の清流と、そこに生きるまごころに育てられて

美山の清流と、そこに生きるまごころに育てられた、美山漁協組合、不動さんのもとを訪ねました。

銘木を現代の暮らしに。木の一生を、作品に活かす。

銘木を現代の暮らしに。木の一生を、作品に活かす。

使う人の声を糧に。気取らず使えるうつわ。

使う人の声を糧に、どんどん改良。気取らず使える、櫻井靖泰さんのうつわ。

古くからの知恵を活かした野草茶

古くからの農家の知恵を活かした、身体にもこころにもやさしいお茶です。

近代以前の方法でつくる、薪の炎と土からなるうつわ

電気を使わず、足で蹴って回すロクロを用いて、登り窯の薪の炎で焼く。南丹市工芸家協会、前野直史さんのうつわです。